東京 E-Do motions.
(トウキョウエドモーションズ)公式ホームページをご訪問いただきありがとうございます。どうぞごゆっくりご覧くださいませ。
次回公演情報第一弾
東京E-Do motions.vol.12
『振り返るな!サンタクロース』(仮)
【出演】
山本 龍兵
氷見 すみれ
安齋 未唯奈
高橋 隆一(ショーGEKI)
西村 孝史(ショーGEKI)
石井 あるは
池田 あやこ(劇団ひまわり)
森 宏仁
【脚本・演出】 森田 陽祐
【宣伝写真】 松林 満美
【運営補佐】 草間 唯
2026年10月30日(金)〜11月4日(水)
新宿眼科画廊スペース地下
東京E-Do motions.bank
2025年12月1日(月)スタート
東京E-Do motions.bank
こんにちは。
興味を持ってくださりありがとうございます。
東京E-Do motions.(トウキョウエドモーションズ)という劇団(ひとりで運営)の主宰をしております森田陽祐(モリタヨウスケ)と申します。
この取り組みは、いわゆる貸金業です。人にお金を貸して、返してもらう時に少し多めに頂くという商売です。先にはっきり示しておきます。やってることは闇金となんら変わりません。
違う点はその利子の利率の低さと、人に投資することが第一の目的だという点です。
手短にお話します。
この時点で関わらないほうがいいと判断された方は、ここまでにしておいてください。
2022年から投資を始めました。余剰資金が出来たからです。
利子含めて400万円くらいの借金を抱えていた時期がありました。必死で働き、返済し、働くペースを変えず、資産を作りました。
劇団を立ち上げるとコロナが来て、幸か不幸か、助成金に助けられ、資産を伸ばすことができました。
資産運用に興味が湧き、自分なりに勉強しました。バカで稼ぐ能力もない私でも、勝てる確率が高い投資方法があると分かり、淡々と行動に移しました。大した額ではありませんが、独り身の私では十分すぎるくらいの資産ができました。
今後、持っている資産がどうなるのか、、、
暴落に巻き込まれるかもしれないし、大きな額が必要になる局面がくるかもしれません。
その時はその時です。
投資を続けていると、その状況にも慣れてきて、株や投資信託だけじゃなく、人に投資することもしてみたいと思うようになりました。(もちろん株や投資信託も間接的には人に投資していると考えています)
私は演劇をやっている人間なのですが(演劇だけで生活できていないし、そのつもりも今のところない)、演劇を始めて20年以上、ずっとお金には困ってきたし、お金に困っている人しか周りにいないような状況で生きてきました。とても無知でした。それでいいと思ってました。なんとかなると思ってました。未熟でした。たくさんの人に迷惑をかけてきました。失われた信用は二度と戻ってこないでしょう。今も根本的には未熟なままです。
何度も言いますが、そんな大した額を持っているわけではありません。それでも投資を始めてみると、見える景色や価値観に変化が訪れました。
お金がある程度できると、物欲が無くなります。贅沢ではなく、安心が心を豊かにすることに気づくからです。それから、どんな仕事でも素晴らしい、そこに格差はないと思うようになります。口ではみんなそう言うでしょう。人の頑張りがお金を動かし、世界経済に影響し、持っている投資信託商品の価値に反映されると捉えると、みんなが自分のために頑張ってくれていると勘違いできるのです。良くも悪くも、どんな仕事でも素晴らしい、お金は汚いものではないと心から言えるようになります。お金によって人が幸せになる仕組みと、お金で評価されることが、思っていた以上に理にかなっている実態そのものが見えてくるようになるからです。
人の価値をお金で決めているわけではありません。誰もが平等に価値を持っていて、それを誰かのために使うチャンスを持っています。どのくらい誰かのためになっているのかというその評価基準として、お金というのはとても分かりやすく、目指しやすく、言い訳できない事実を示すものだと捉えています。
話が色々脱線してしまいました。すみません。
本題に移ります。あなたがこれから、劇団を立ち上げたいとか、プロデューサーとして人を雇いたいとか、個展を開いてみたいとか、とにかくなんでもいいから企画して大きいことでも小さいことでも何かしでかしたいとか考えていたとして、、
その考えがすぐ実行に移せるバイタリティがあったとしても、初期費用がないことで最初の一歩がとても重く感じることがありませんか?
もちろん、バイタリティがあるならそのお金もまず作れよ、それぐらいのやる気がなきゃどうせ何やったって成功しないよ。
って散々言われてきたのも知ってます。めげないでください。私も一緒です。
今はクラウドファンディングとか色々あって、夢に挑戦しやすい環境が整っていると言えるでしょう。自分に向いてる方法を選んでください。それよりも私からお金を借りてくださいとは決して思っていません。
この活動は完全に私のエゴが入っています。こういうことをしてみたかったとか、自分と関わって頂くことでお金のことをもっと知ってほしい勉強してほしいとか、誰かを助けているという優越感とか、、
人間なんで、色々感じるし、考えます。
ただこれは人助けではありません。ちゃんと利子を取るからです。一時的には助けている状況になるかもしれませんが、ちゃんと返してくださいねという約束がありますから。なのでこれは投資です。投資は素晴らしいです。(ザックリしすぎですみません)
お金がなく、知識もない人からすると、投資はとても怖く感じます。当然です。日本の金融教育はダントツで遅れています。少しずつ潮目が変わってきていると感じますが、、、
少し長くなってしまいましたが、
ルール
【細かい部分は、個人間でのやりとりが始まってから色々とお話し、説明し、納得してもらえたら同意の元、実際に進めていきます。ご心配なさらず】
・利子は年利2%(2年目以降追加で2%ずつ上がり、法定基準は上回らない)とする
・連帯保証人をたてること
・貸主、借主、できれば連帯保証人の3人で話をすること
・金銭借用証書を作成します(事業用ではない)
・貸金額は1万円単位で、最高額でも30万円とする(応相談)
・資金運用の内容、返済能力の有無を貸主の基準で判断するものとする
・話し合いで決めた返済期日を守ること
・東京E-Do motions.bankから融資を受けていることを公表することを厭わないこと
・事業、企画の成功に励み、なるべくそこで出た売上げで返済を行うこと
・途中で、事業、企画の遂行が無理だと判断した場合、すみやかに貸主にその旨を伝えること
・事業、企画が中止になった場合、いかなる理由があっても返済の義務を果たすこと
など
お金のトラブルは怖いです。
ここに頼らなくても、数万円、数十万円なら知人何人かに頭を下げれば貸してくれるかもしれません。親がなんとかしてくれるかもしれません。
知らない人からはお金は借りられないし、知っている人からお金を借りて、それで何かトラブルがあった場合、その人との大事な縁が切れてしまうかもしれない。
物価は上がる一方だけど、給料は上がらない。
税金が高いし、仕組みもよく分からず、節約する方法も分からない。
やりたいことを形に出来ず、年齢だけ重ねてしまう。
SNSでマネタイズできてる人が羨ましいけど自分には出来ない。
お金、時間、体力、発想、自信、知識、信頼、集客力、行動力、、、
全てのバランスが取れて夢を形にできる人なんてそうそういません。一万人に一人くらいでしょうか?
お金で十分人生は狂います。逆を言えば、お金があるだけである程度の精神安定は得られます。でも全ては手に入りません。あなたが毎日平穏に、ある程度誰にでも優しく接しながら生きていくのに、あなたの精神が安定していることはとても重要なことなのです。
あなたからすれば、私はただの知らないおじさんかもしれません。知らないおじさんからお金を借りるメリットとデメリットを想像してください。リスクだらけかもしれないし、逆に少し気が楽かもしれません。
私は40代のおじさんです。何者でもないです。なぜこんな違法にもなるようなことを始めるのかと問われれば、明確に答えることもあやしいぐらい、なんでなんだろう?を自分に向けて毎日問うています。
正直、いつまで続けるか(続けられるか)分かりません。
ここ3年ぐらい、こういうことをやりたいなあ、自分がやらなくて誰がやるんだ、と勝手な使命感とともに考えを巡らせていました。
全然信用できなくて当然だと思います。怪しすぎますもんね。
でも、私は動いてみます。
無理に関わらなくて大丈夫ですので、本当に縁を感じた方だけ、こっそり連絡してきてください。
是非、一緒に頑張りましょう。規模はほんとに小さいですが、やれる範囲で私も頑張ります。
最初の一歩を応援します。
東京E-Do motions.主宰
森田 陽祐
[お問合せメールアドレス]
ハラスメント
◽️前置き
ハラスメントを起こさないためにどうしたらいいのか、起きてるかもしれないけど、これまでどうしてきたのか、どのようにギリギリ乗り越えてるかもしれない感じになってるのかを色々書き殴ってみたのですが、これはかなり勢いで書いているし、勢いで書いている分、意外に本音だったりもするけど、書いてて恥ずかしくなったりしたし、んーやっぱ違うかもって思ったりしながら書いたので、これからも消したり足したり、色々変わっていくと思います。
それだけハラスメントの実態を捉えるのは難しいし、考え続けることが答えな気もしてるし、結局精神論の押し付けだとしても、波長が合えばそれはそれでオッケーになってしまうことも多いので、何が正解で、誰が良くて誰が悪いのかとかじゃなく、それでもなるべく具体的な行動として理想としてることを書いてみました。
こういう表明をしないと、関わるのが怖いとか、どういう人なのか分からないから責任を果たしてないとか色々ちょっと言われてしまうご時世になってると思うので、なんとなく自己紹介というか、人となりが分かってもらえたらなあという思い(主宰、脚本、演出をやる側の戒めとしても)で、ダラダラと書いてみました。前置きから回りくどい説明ですみませんレッツゴー。
①対自分(準備段階)での色々
・睡眠をじゅうぶんとる。
・健全な精神と、他者に対する共感と優しさを保てるくらいの資産を持つ。
・なるべく太陽の光を浴びて(睡眠の質向上のためにも)、ああ、今日も生かされてるなあ、この光はみんなに等しく降り注いでいるんだなあ、と自分の存在をなるべくちっぽけなものに感じるように努める。
・創作熱が高まり、手応えのある文章やデザインを生み出したとしても、その熱量は他者からすればどうでもいいことかもしれないと冷静になる。
・あまりにも機嫌が悪い状態であれば、稽古を行わない。
・両親に感謝する。
・今日の自分の機嫌が作品のクオリティにつながる、演者スタッフには世界を変えるようなパフォーマンスをしてほしい、じゃあ自分はみんなの明日が変わるくらい今日の稽古を明るく、強く、楽しく行い、自分自身がここから何かを変えていくような姿勢でいなければ、と奮い立たせるが、熱くなりすぎない。
・早めの葛根湯、カカオ、ニンニク、トマトジュース(無添加)。
・みんなに会えて嬉しい、と自分が一番楽しむ。
・演劇そのものへのリスペクト、人がわざわざ集まってわちゃわちゃやることがいかに貴重な時間を使って尊いことをしているのか、そのことに感謝する心を持つ。
②対人においての色々(作品を良くするために意見したり、修正したりするのと同時に、経験値の差から明らかに個人のレベルアップを図らなければならないと判断した場合、及び、経験値があってももっと本気で取り組んだほうがよいのではないかと感じる場合)
・自分の正しさを示すのではなく、対象となる人物が、自分の道を極める者として、それが本人にとってじゅうぶん納得できるものなのかどうかを探る。
・そこに不十分さを感じる場合においては、自分なりの意見を述べる。余計なお世話だという雰囲気になった場合には、それ以上踏み込まず、別のアプローチに切り替える。
・その不十分さを指摘する場面においては、人格否定をせず、相対的にみて、努力の量がどれだけその相手の未来を変えていくことに繋がるのか、同じイメージを持てるように多少回りくどくなったとしても、解像度高く、なるべく行動レベルで想像がつくように細かく伝える。
・そういう伝え方が向いてない相手だと判断した場合は、自主性を重んじつつ、周りの演者達にもこっそり相談したりなどして、みんなで引っ張っていく流れを作る。
・経験値、取組みの気概ともにじゅうぶんである場合には、自分の好みを伝えるとともに、役への深い考察と新たなアイデアを求め、作品の更なる向上を一緒に目指す。
・良かったら褒める。褒めるという考え方がすでに上から目線になっていることに気づく。でも褒める。
・課題がないと燃えないタイプの相手には、新たな課題を一緒に考えて作る。
・たまには呑みに行く。アルコールは強要しない。
・ありがとうをたくさん伝える。
③対作品においての色々(複数人で創作を行う現場において、最終決定が自分に託されている立場としての戒め)
・他者からの意見は、作品をもっと面白くするための宝だと思って聞く。
・その意見を反映できない結果に至った場合は、しっかりと説明をする。
・自分は全員偉くないけど、時には人に意見を言ったり、自分の想いや作品を良くしようとするための計算(企み)や脚本の設計などを話したりする必要がある立場だから、それぞれの意見や好みややりたいことや手に入れたい技術や個人的に成し得たいこととか色々あると思うけど、この作品がどういうメッセージを届けるものなのか、そのために各々がどういうパーツとして存在し、その役割をどう果たすことが、作品にとっても、お客様からの個々の評価としても良い結果を生むのかという説明を丁寧に行い、
そこに相互理解があった上で、主張、新しいアイデアを頂戴し、なるべく両者の願いが叶う方法を探る。
・演劇が、ハラスメントを生み出しやすい構造であることは理解しつつも、結局は、精神修行の世界であることを認識する。でも油断せず、構造、仕組みもしっかり作る。
もうちょっと踏み込んだことを書きます。
劇団を旗揚げしてなんだかんだ5年以上経ち、これまで10回公演を行いました。なるべく温和に、さまざまな意見を聞き入れて、みんなが楽しく過ごせる場所を作ってきたつもりです。わりかしそういう点においては成功してる劇団だと思います。
同時に、もっと厳しくしてもっとクオリティの高い作品を作りたいなあとか、あの意見を採用したことで、やっぱり最初に思い描いていた作品の理想とは違う感じになっちゃったなあとか、正直あります。
でも、それを貫いたところでほんとにもっと面白い作品になっただろうかという疑問もあり、結局どっちが正しいかという答えは出せないというのが現時点での答えです。たぶんずっと出ないでしょう。結果論ですから。
現場で役者さんと色んな話をします。ハラスメントについて。
正直、今はもう色々と難しすぎます。厳しいの基準も人によって違うし、言葉を選ばないと誰かを傷つけるし、選びすぎると思いが伝わらなかったりするし、伝わらないと緊張感のないただ楽しいだけの現場になります。どの劇団の演出家さんも、相当苦しんでると思います。同じように役者さんも苦しんでると思います。厳しいか厳しくないかだけにとどまらないですし。無限に潜んでます、ハラスメントが。潜んでたものを引っ張りあげる作業を生き生きとしてるようにもとれます。
昨今の流れを受けてひとつ言えるのは、
『このハラスメントへの対応の難しさが続く限り、何も言われなくても全てがパーフェクトにできる集客力のある役者しか残らないし選ばれない』
ということです。
うん、それでいいじゃん、淘汰されてよかったじゃん、そういう世界でしょ、意識低い奴は出てくんな、できない奴は消え去れよ、
です。
やっぱり芸の道を極める者はこれぐらいじゃなきゃねって、これはこれである程度共感できるんじゃないですか?
でもこの感じの熱量の出し方は、今の時代にはなんかそぐわないわけで、存在そのものがパワハラになる可能性がありますよね。難しいですね。
僕は正直これくらい熱い感じ、結構好きです。体育会系で育ってきた人間です。罵倒、ビンタ、当たり前で育ってきました。デリカシーのかけらもないくらい、試合中に感情むき出しでやってました。あ、バスケやってました。
でもこれをオラオラ出してたらアウトです。
何重にも仮面を被って、感情を出さず、きちんと言葉で説明できる能力が必要で、言葉で納得してもらうには、そもそも人として尊敬されてないと難しくて、その尊敬のためには非の打ちどころのない脚本を書き、誰もが驚くような演出をして、、、それを当たり前に求められるのだけど、そんな完璧な人間います?見たことないです。
僕は許します。相手も、自分も。みんな大人になっても欠陥だらけです。どんどんめんどくさくなります。歳を重ねれば重ねるほど、道を極めれば極めるほど。
新しいことにチャレンジする体力と余白が小さくなるからです。やれることよりやってきたことのほうが分量として多い状態になります。そこにプライドを持たないと自己肯定感を高く保って生きれないから、過去を美化し、囚われて、頑固になって、めんどくさくなって、動かしにくい存在になります。
そうなりたくなかったら、毎日新しいことにチャレンジして、毎日新人でいればいいのです。でもなかなかできません。人間そんなもんです。
だから許します。
イキってる若者は過去の自分です。
頑固なオヤジは未来の自分です。今の自分かもしれません。
許せない体験がトラウマとなって心を縛り付けられている方も多いと思います。こんな僕でもいくつかあります。苦手な人からは離れてくださいと言われるけど、その判断がそもそもできないから後になって困るわけで、それを全部相手のせいにするのはちょっと違うなとみんなどこかで思ってるわけで。
ちょっと長くなってしまいましたが、上記に書いた諸々は表明でも約束でもなんでもありません。あまりこういう内容を残るような形で書いたりしたことがなかったので、気持ちを吐き出すつもりで書いてみました。明日には全然違うことを思ってるかもしれません。恥ずかしくて消してるかもしれません。僕の思考決定とアウトプットしたものへの自信なんてそんなもんです。
ここまで読んで頂いた方、ありがとうございます。すごく嬉しいです。すごいです。時間と熱量を使って僕の考えていることに興味をもって動いてくださった訳ですから。
あんまり上手く言語化できなくてすみません。昨今のハラスメントニュースを色んな感情になって見たり聞いたりしていました。ハラスメント講習を受けたこともあります。その都度答えが出せず、ただただメンタルコントロールできるそもそもまあまあまともな人間が更に修行僧のような精神活動を起きている間ずっとやってるようなパーフェクト人間しか地球上にいる状態じゃないと無理じゃんて思ってしまうというか。
なるべく優しく、なるべく許す心を持って過ごす。
その為の仕組みを自分のできる範囲で謙虚に用意する。それでも相性が合わない人はしょうがない。尊敬し合えないならしょうがない。
ザックリですみません。無理矢理まとめました。
ここまで読んで頂き、本当にありがとうございました。これからも明るく、楽しい現場づくりを目指して頑張っていきます。
東京E-Do motions.主宰
森田 陽祐
Beyond that
東京E-Do motions.does_not_fit
・デザイン
・融資
etc
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これからの5年
違いをつける
東京E-Do motions.
オンラインショップ
BASEにて、過去作品の台本(PDFデータと印刷したもの)、DVD、ポスター(紙とデジタルデータ)、フォトブックなどのグッズを販売しております。是非のぞいてみて下さい。
東京E-Do motions.とは?
森田陽祐が主に演劇作品をプロデュースする2020年発足のひとりユニット。
脚本・演出を自ら行う。
役者の個性と技術を最大限に引き出すことを心がけ、ナチュラルなやりとりをベースに軽快なテンポを生み出す。
認識のズレから生まれる会話の可笑しさで登場人物の個性を描きつつ、そこに至る各々の葛藤や背景が愛おしく感じるような、生きることに前向きな姿勢を役者の熱量とともに届けられる作品づくりをしている。
活動履歴
2020年5月24日発足
2020年12月
vol.1『その7人、楽屋にて』
2021年12月
vol.2『わたくしたち、人中短ガールズです!!』
vol.3『Brother~another father~』
2作連続公演
2022年6月
vol.4『redo、雨』
2022年12月
vol.5『おしまい大島四姉妹。』
2023年9月
vol.6『ネオ芥川-その夜の結末-』
2024年7月
vol.7『Anniversary』
ここまで全て新宿眼科画廊スペース地下にて上演
2024年12月
vol.8『退職する男、FIREしたい女。』
@イズモギャラリー
2025年10月
vol.9『サラブレ!!』
vol.10『オノデラマン』
2作同時公演
@新宿眼科画廊スペース地下
2026年4月
vol.11『白さげないで、赤あげる。』
@新宿眼科画廊スペース地下